「文藝春秋」に、東洋ライス社長・雜賀慶二(さいかけいじ)のインタビュー記事が掲載されました!
このたび、日本を代表する月刊誌である「文藝春秋」1月号~4月号に、東洋ライス社長・雜賀慶二(さいかけいじ)のインタビュー記事(全4回)が掲載されました。
日本の食生活に革新をもたらした「石抜き機」開発、「金芽米」誕生の背景、「金芽米」の普及に向けての弊社の取り組みなどの歴史や信念について語っています。
オンライン版は下記よりご覧いただけます。
★書店等で販売されている文藝春秋にも同様の記事が掲載されております。
▼ 第1回はこちら
文春オンライン「うなぎが教えてくれた発明の知恵 無から有を生み出す原点」
https://bunshun.jp/articles/-/84226?ref=top1
▼ 第2回はこちら
文春オンライン「無洗米――生みの親はチューインガム 発明のない国に繁栄はない」
https://bunshun.jp/articles/-/85169?page=1
▼ 第3回はこちら
文春オンライン「イナバウアーで躍進した常識破りのコメ おいしさと栄養を両立させる」
https://bunshun.jp/articles/-/85600?page=1
▼ 第4回はこちら(最終回)
文春オンライン「医食同源米コンソーシアム 国がやらないならワシがやる。」
https://bunshun.jp/articles/-/86643?page=1