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◆商品にお付けしている納品書(お買い上げ明細書)について

金芽米のおいしい炊き方

米no1

金芽米の炊飯には、凹みが2つある「金芽米カップ」が最適です。金芽米カップを使ってすりきりで正確にはかりましょう。普通の計量カップをご使用の場合は、お米を1割程度少なめ(カップの9分目くらいまで)にしてください。

※金芽米は、亜糊粉層(あこふんそう)という、旨みや栄養素が詰まった層が水をたっぷり吸収し、ふっくら炊き増えするため、今までより少ないお米でいつもと同じ量のごはんが炊き上がります。

金芽米カップは、初回ご購入時にお付けしています。当店の手違いでカップが入っていなかった場合や、破損・紛失などにより、カップがお手元にない場合は、お申し込みいただければ無料でお届けします。

イラスト

金芽米カップ

米のイラスト

金芽米カップのお申込みへ

米no2

金芽米は、無洗米仕上げをしていますので、とぎ洗いの必要はありません。炊飯器の目盛り(白米)通り、もしくは、今までと同じ量の水加減で水を入れます。例えば、金芽米カップ3杯なら、水は炊飯器の3の目盛り(白米)までとなります。

※白米用と無洗米用とそれぞれの目盛りがある場合は、白米用の目盛りに合わせます。
※水を入れた時に白く見えるのは、お米の気泡やデンプンです。気になる方は、さっとすすいでください。

水加減

水加減が少ないと、ごはんがパサついたり、冷めた時に固くなる原因になります。

イラスト

水加減

米イラスト

米no3

金芽米に十分な水分を吸収させてから炊飯してください。水に漬ける時間の目安は、夏場30分程度、冬場60分程度です。十分に水分を吸収することで、よりおいしく炊き上がります。

※金芽米モード搭載の炊飯器をお使いの場合は、取扱説明書に従って炊飯してください。

水に漬ける時間

米イラスト

金芽ロウカット玄米の
おいしい炊き方

金芽ロウカット玄米だけで炊く場合

米no1

金芽ロウカット玄米は、無洗米仕上げをしていますので、とぎ洗いの必要はありません。水加減は、計量カップ1杯の金芽ロウカット玄米につき、同じカップで水を1.5~2杯入れます。

※使用する計量カップの種類は問いません。(普通の計量カップでも、金芽米カップでも、どちらでも問題ありません。)
※加水量が多いため、炊飯器によっては最大容量で炊くと吹きこぼれの原因になりますのでご注意ください。(目安は最大容量の5割以下です。)

計量カップ1杯の金芽ロウカット玄米につき、同じカップで水を1.5~2杯入れます。

米イラスト

米no2

1時間以上、水に漬け置きをして、金芽ロウカット玄米に十分な水分を吸収させてから炊飯してください。普通の炊飯器の白米モードで炊飯できます。

2回目以降は、お好みの固さに応じて水加減を調節してください。

イラスト

白米と1:1の割合で炊く場合

米no1

白米1カップを洗い、炊飯器の1の目盛りまで水を入
れます。次に、金芽ロウカット玄米1カップを入れ、
同じカップで水を1.5~2杯入れ、さっと混ぜます。

※金芽米の場合は、無洗米仕上げをしていますので、
とぎ洗いの必要はありません。

米no2

1時間以上、水に漬け置きをして、お米に十分な水分を吸収させてから炊飯してください。普通の炊飯器の白米モードで炊飯できます。

※以上の炊き方をご参考にお好みの混合割合で炊飯してください。

白米と半々に混ぜて炊く場合

米が水に浸かっている画像

白米1カップの場合
水を1の目盛りまで入れます。

金芽ロウカット玄米1カップと水を1.5~2杯入れます。

金芽ロウカット玄米1カップと
水を1.5~2杯入れます。

お米の保存方法
~5つのポイント~

米ポイント1

蓋付きの容器で
しっかり密閉する!

新しいお米を開封したら、密閉できる容器に移しましょう。買ったままの袋での保存は、カビや虫を発生させやすく、品質の劣化も早くなりますのでおすすめできません。お米の袋のまま保存する場合は、輪ゴムなどで開口部をしばり、さらに密閉性のあるビニール袋や容器に入れるようにしてください。

米イラスト

米ポイント2

直射日光を避けて
風通しの良い場所に保存する!

金芽米は、通常の白米よりも栄養価が高い分、高温多湿の場所で保存するとカビが発生することがあります。高温多湿・直射日光を避け、涼しく風通しの良い場所に保存しましょう。流し台の下は湿気が多く、お米の品質低下を招きやすい環境です。おすすめの保存場所は、冷蔵庫です。お米は、15℃以下の涼しいところに保存することで、品質劣化の速度を遅らせることができます。

お米は、暑さと湿気がとっても苦手です…。梅雨から夏の時期は、高温多湿の気候のため、特に注意しましょう!

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米ポイント3

古いお米は使いきり、
容器はこまめに洗う!

古いお米は、カビや虫が発生する原因になります。また、新しいお米と混ぜると劣化を早めることになります。必ず古いお米は使いきり、容器はこまめに洗うようにしましょう。

米ポイント4

においの強い物には近づけない!

お米はにおいを吸収しやすく、いったんにおいがつくと洗っても取れにくくなります。洗剤や芳香剤などのにおいが強い物の近くには保存しないようにしましょう。

米ポイント5

お米は、こまめに購入する!

以上の4つのポイントを守って保存することで、品質の劣化を遅らせることはできますが、止めることはできません。そのため、お米はまとめ買いをせず、早めに食べきれる量をこまめに補充しましょう。お米を食べきる目安としては、夏場は2〜3週間程度、冬場で1ヶ月程度になります。

せっかく買ったお米も保存方法が悪いと鮮度がどんどん劣化してしまいます。おいしくお召し上がりいただくためにも、適切な方法で保存することが重要です。

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